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momo kamito official blog

感情と直感・インスピレーションの仕組みを知って、 家族との関係やパートナーシップを改善したい ・愛を生き直したい全ての皆様へ

人は、自分を相手に映す事で、己を知る旅を生きています。
自分を愛することを忘れたまま、男女が出会い時間がたつと、すれ違い傷つけ合い、
その体験や記憶が積み重なり、愛する事も愛される事も恐れてしまいます。
男女は、それぞれが幸せの形を望んで仕事や子育てを紡ぐのに、すれ違っていくこれまでのパートナーシップ。
幸せを運んでくると思った結婚や子育てでの課題を通して、本当の幸せを切り開いていく。
そんな時代が始まろうとしています。そのきっかけを、子供達が運んでくれています。
 
男女は、これまでの多くの時間をお互いの本当の幸せとは、逆の事ばかりを繰り返してしまっていたのです。
恐れから女性を本気で愛せない男性。傷つき疑い、愛される事を諦めてしまう女性。
恐れや虚無感からステータス習得に走る男性。生活と子供のために心の声を抑える女性。
欠乏感を癒す、安心感。その答えは、男女のパートナーシップにあります。
ビジネスとパートナーシップ。それは、全く違うものに見えて、人生を豊かにしていく要素を凝縮しています。
 
愛する事を誇りに思う男性。愛される事に疑いのない女性。
自分を愛し、2人で築き上げていく最小社会から生まれる豊かさとパートナーシップ・仕事・家族・生き方・夢の実現・お金…
貴方が問題と思っている出来事を紐解き、男女が双方が存在意義を思い出し、
欠乏感を癒し安心に還るヒントを、シェアしていきます。

お盆ぼんぼん

食の実験

「冷蔵庫、金庫、倉庫」

これらが、人間をダメにした。


と、ある本。


ある漁師が言う。
「海は、宝庫だ」


何を言いたいのか?(´Д`)

「貯める」から、「恐れ」が生まれるのかな…と。

矛盾しているようだけど、

漁師さんのように、
「宝箱はいつだって目の前にあるのだから、
生け簀に魚を囲う必要はない。」と思っていたら
そこには、
無くなる事への恐れはない。

「貯める」という行為は、一見安心や、安定を選るためのように見えるけれど、
その「貯める」行為こそが、
「もっともっと」という際限のない欲求となってはいないだろうか?

「もっともっと」
「足りない足りない」は、
留目を知らないから、
他者と比べて、
優越感に浸ったり、
悔しくなったり、悲しくなったりする。

じゃあ、「貯めなきゃいい」?
「冷蔵庫も、金庫も倉庫」も捨てればいい?

そんなっ(´Д`)


大切な事は、
「ゼロか100」なのかでなく、
「見直す」事じゃないかと思っている。

この暑い中、冷蔵庫を捨てるなんて無理だ。
文明の力を放棄せずともいい。

ただ、「見直す」。


…なんて、言っているが、
昨日冷蔵庫が何やら不調で、
冷蔵庫が単なる「倉庫」になってしまった(´Д`)

野菜室は生きていたので、
「本当に冷蔵が必要なモノ」だけを、そちらに移す。

すると、冷蔵が必要ないものが、たくさん(´Д`)

トマトにきゅうり。
何で夏野菜を食べる直前でもないのに入れっぱなしにしてるんだろう。

こんにゃくは常温保存なのっ(´Д`)?

なんでカレールーもごっそり冷蔵庫?

これは、ずぼらな家のお話。

なんて、作業をして爆睡。
目が覚めて、麦茶を飲もうと冷蔵庫へ。

あれ。(´Д`)
麦茶冷たい。


壊れたフリ?をした冷蔵庫は、
大切な事を教えてくれて、
それで、まだ元気に働いてくれるみたいだ。



cafe cotocoto

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