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momo kamito official blog

感情と直感・インスピレーションの仕組みを知って、 家族との関係やパートナーシップを改善したい ・愛を生き直したい全ての皆様へ

人は、自分を相手に映す事で、己を知る旅を生きています。
自分を愛することを忘れたまま、男女が出会い時間がたつと、すれ違い傷つけ合い、
その体験や記憶が積み重なり、愛する事も愛される事も恐れてしまいます。
男女は、それぞれが幸せの形を望んで仕事や子育てを紡ぐのに、すれ違っていくこれまでのパートナーシップ。
幸せを運んでくると思った結婚や子育てでの課題を通して、本当の幸せを切り開いていく。
そんな時代が始まろうとしています。そのきっかけを、子供達が運んでくれています。
 
男女は、これまでの多くの時間をお互いの本当の幸せとは、逆の事ばかりを繰り返してしまっていたのです。
恐れから女性を本気で愛せない男性。傷つき疑い、愛される事を諦めてしまう女性。
恐れや虚無感からステータス習得に走る男性。生活と子供のために心の声を抑える女性。
欠乏感を癒す、安心感。その答えは、男女のパートナーシップにあります。
ビジネスとパートナーシップ。それは、全く違うものに見えて、人生を豊かにしていく要素を凝縮しています。
 
愛する事を誇りに思う男性。愛される事に疑いのない女性。
自分を愛し、2人で築き上げていく最小社会から生まれる豊かさとパートナーシップ・仕事・家族・生き方・夢の実現・お金…
貴方が問題と思っている出来事を紐解き、男女が双方が存在意義を思い出し、
欠乏感を癒し安心に還るヒントを、シェアしていきます。

大宇宙と小宇宙〜お空の星と、自分のカラダ〜

直感的量子物理学理論

某 大学。

量子物理学研究室。
宇宙、物質、生命の謎を探求するトコロ。

私はここで、技術研究員として、週の半分を在籍しています。



毎日、たくさんの刺激と疑問に対する答えを、
「量子物理学」ってカタチをして、受け取る毎日。


私には、物理の話をしているようで、


その「物理の法則」は、その「電気化学反応」は、

「人間の成り立ち、男と女の構造」を言ってるように聞こえて、そう捉えられます。




「人間」って、小さい「宇宙」。



物理学研究室で、でっかい「宇宙」を研究しているようで、
実は、何より近い「宇宙」が、「自分のカラダ」。



だから、きっと、

その「量子物理学的見解」は、「小さい宇宙」である、ヒトのカラダにも、

スケールを変えて、同じことが起こっている。



だから、興味深々。


今、世の中の「常識」となってる「全ての科学の法則」は、最初はただの「仮説」だった。




仮説の前は、

「何じゃこりゃ。何でよ??」っていう疑問。






何で(この反応、この実験)うまくいかないの?


→「何で、この人間関係うまくいかないの?」






ここがいつも壊れてうまくいかない…この金属疲労がおこらなけらばうまくいくのに

→ 

「何でいつもここ(カラダ)痛くなるの?痛くなかったら、あれもこれもスムーズに出来るのに…」




私には、こう聞こえるのです。


教授Ph.D は、大きい宇宙を眺めて、話をする。




「専門知識」のない私は、私から見える「小さい宇宙(自分のカラダ)」に置き換えて、

話をする。議論をする。



すると、

「専門家」じゃないのに、いや、専門家じゃないからこそ、知識のないペーペーだからこそ、



「うそ。それ言っちゃう?そんな事ある??」っていう視点や、意見が飛び出して、

周りは目を丸くする。(呆れてる…(´Д`) )




さぁ。
後は実験、検証、解析。



ホントにそうか?それが起こっているのか起こりえるのか?



ノーベル賞も、全ての常識も、

最初は、「は??」って言われちゃうような、「仮説」だった。



ノーベル物理学賞を取った益川 敏英 先生。


固定観念に囚われていると、見えないものがある。

「自分にかけた縛り、常識、これまでの定説、
               という「「自縛」」から抜け出したら、後は簡単だった。」

という、言葉をおっしゃられた。





一番難しいのは、「自分の固定観念」からの脱却だと。



自分にかけた、その「自縛」を解いて、常識って言われるものに囚われて、
「疑問を抱く」をいう、人間に与えられた、「探究心」から始まる、
解決がもたらす「感動、興奮」をなくさないで。




どんなあらゆるヘンテコ現象も「宇宙には、何だって起こりうる」って、

頭から否定しないで、検証して生まれたのが、「量子物理学」



あのアインシュタインだって量子物理学を当時は否定した。
それぐらい、ぶっとんだ理論だった。



何を言いたいかって?
その、疑問、悩み。


「もっといい夫婦関係を築きたい、
不満はないけど、満たされてるって言えるのかな
 もっと健康に生きたい
 人間関係のストレスの無い生活をおくれたらどんなに楽だろう」」



その「疑問」が浮かんだ時点で、
もう「解決」へのスタート地点に立っている。



「ゼロポイントフィールド」

(全てが始まる、生まれる地点)





私は、ずっと思っていました。



「なぜヒトといるのが、苦しくて疲れるの?

 ホントは一緒にいたいのに…

 運命のヒトってホントにいるの?

 ホントの意味でのパートナーシップって築けるの?

「条件付」じゃない、愛って、ホントに体験できるの?

それはあるの??

好かれようと頑張っていないと、ヒトは離れてくの?

「頑張ってない」ありのまんまの素の自分になったら、

どうなるの?

ありのままの素の自分じゃダメなの??

美しいって何? 」





このたくさんの疑問を、

人生の中で、体験して疑問を抱いて、今、

それらをヒトが「体験する意味」への解答、答えあわせをする毎日です。




答えは、十人十色。




この答え合わせが始まってると感じるようになったのは、
肚(ハラ)の感じる、素直な感情をきいてあげることから始まりました。



どんなに卑怯な感情や、卑劣な感情を抱いても、

「そうかそうか。うん。面白くなかったんだよね。

でも、本当は怒りたいんじゃなくて、最初は悲しかったんだよね。」

って、子宮、ハラに話しかけて、



「どんなことを感じて、思う自分」も、「うんうん」って聞いてあげる事から…。




脳と腸。

生物の根源は、「考える脳」じゃない。

あれこれ、理由をつけて、あーだこーだ考える「脳」じゃない。




生物の直感を司る「腸」


それを私は、肚(ハラ) (子宮、丹田)と表現します。



脳は、考える。

でも、腸、肚(ハラ)は、「考えない」。「感じる事」が、その機能だから。



感じる事が直感になっていく.
感じる事から、始めよう。




最初は、どんなことも、
自分の中の根源的宇宙、子宮に話しかけることから。

(男性は、丹田(ヘソの下3cm)




自分の中に「宇宙」があるって感じると、なんとも言えない、

あったかい、包まれているような、安心感がわく。




「すっげ、むかつく!!」
「うぅぅぅぅぅ(泣)」

って時も、ココロのどっかで、


「うーん。まぁ、何とかなるんだろきっと。」って段々感じるようになりました。




「生まれてきた事に意味はあるの?私は、何でここにいるの?」」

って泣いたあの時の私に、


「意味あるよーー!あったよーーーー!!!!!!」

と、子宮を通して話しかけているmamiより




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