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momo kamito official blog

感情と直感・インスピレーションの仕組みを知って、 家族との関係やパートナーシップを改善したい ・愛を生き直したい全ての皆様へ

人は、自分を相手に映す事で、己を知る旅を生きています。
自分を愛することを忘れたまま、男女が出会い時間がたつと、すれ違い傷つけ合い、
その体験や記憶が積み重なり、愛する事も愛される事も恐れてしまいます。
男女は、それぞれが幸せの形を望んで仕事や子育てを紡ぐのに、すれ違っていくこれまでのパートナーシップ。
幸せを運んでくると思った結婚や子育てでの課題を通して、本当の幸せを切り開いていく。
そんな時代が始まろうとしています。そのきっかけを、子供達が運んでくれています。
 
男女は、これまでの多くの時間をお互いの本当の幸せとは、逆の事ばかりを繰り返してしまっていたのです。
恐れから女性を本気で愛せない男性。傷つき疑い、愛される事を諦めてしまう女性。
恐れや虚無感からステータス習得に走る男性。生活と子供のために心の声を抑える女性。
欠乏感を癒す、安心感。その答えは、男女のパートナーシップにあります。
ビジネスとパートナーシップ。それは、全く違うものに見えて、人生を豊かにしていく要素を凝縮しています。
 
愛する事を誇りに思う男性。愛される事に疑いのない女性。
自分を愛し、2人で築き上げていく最小社会から生まれる豊かさとパートナーシップ・仕事・家族・生き方・夢の実現・お金…
貴方が問題と思っている出来事を紐解き、男女が双方が存在意義を思い出し、
欠乏感を癒し安心に還るヒントを、シェアしていきます。

子育ての本音。

ことことの芝生に、いつぞやから、白いにゃんこが遊びにきてます。

子供達もかわいがるから、芝生が住処。


その白にゃんこ。
ママになりました。3匹。


3匹が芝生でおっぱいを飲む様は、もう天国みたいに平和な絵。
子供達も、赤ちゃんにゃんこがかわいくて、嬉しすぎるのか、


興奮気味。



で、もう、mamiも、面白くて、もうニヤニヤが止まらない事があるの。

猫もね、疲れるの、子育て(笑)



三匹が、あっちこっち歩き回る。

おっぱいひっぱりまくって、カラダ中、ワラワラと這い回る。


んで、疲れて、眠りたいのに、三匹が、カラスにさらわれやしないか、
おちおち眠ってもいられない。


とね、ふら〜っと、子猫を置いて、一人、散歩に出るの。

必ず、毎日この時間があるの。


もう、それが気持ちがわかりすぎて、

「いいよ。白にゃん。行っておいで。ちゃんと見てるし、平気だよ」って

送り出す。


赤ちゃんニャンコは、かわいすぎる。

けどさ、一日ワラワラしてて、眠れなかったら、

「あぁぁぁぁぁ!!!」ってなるよ。そりゃ「ふら〜」っていなくなりたくなるよ。



それ、「普通の健康な反応」です!!!!



それをさ、何で「ヒト」は、虐待だ、ネグレクトだとか

「アホ」みたいなコトいう、先輩ママ達がいるんかね。



あんた子育てしてきたんかい。
よっぽど楽だったか、子供に抑圧maxしたんかいって言いたくなる。



子育て支援とか、よく騒がれてる。

「支援」って何だ?

子供愛して、心配だから、自分の睡眠時間ギリギリまで削って、
それで心身ヘトヘトになっただけのママに、


「愛が足りません」とか、
「過干渉しすぎ」とか

いうのが、果たして、「支援」かい?

それ言われて家に戻って、ママが、「戦場」みたいな子育ての現場で
「臨機応変」に、頭とカラダを使えると思うかい?


もう、これでもかっちゅうらくらい、「「ママ」」はやってる。

支援するなら、
ひたすら話聞いてあげて、んで、マッサージでもしてやって。

誰かの「私の子育てはこうだったのよ。」なんて「武勇伝」いらんよ。

聞いても、役にたたん。


それなら、
少しでも、「リセット」して、

その「何より愛しい、命かけて生んだ愛しい子悪魔」みたいなのに、


「はぁ〜。困ったね。でも、ママは、パパや家族、周りのヒトにいつも大事にされてるから、あなにも「大事にされる」ってコトの幸せを伝えるわっ」っていえるぐらいの気持ちにさせてくれよ。



「あなたは頑張ってる。何も、間違ってないよ。奮闘して、試行錯誤して、
段々と上手になってく、過程にあるのね」って

支援するなら、
そーゆー「「支援」」の仕方して。

ありがたい「アドバイス」飛ばしたり、
不安あおるような情報入れられてもさ、

さぁ、毎日の逃げ場なんてない「子育て」の何の役にたつっちゅうねん。



鍼灸院時代」、そのわけわかんない
「私の子育て理論」と、「アナタは出来てない、子供が不安定」とか

これまたふざけた「批評」をもらって、

なーんも、いいコトなかったから。



「「死ぬかもしれん、「命」かけ合った戦友」」が、その「子供」。


最近、赤ちゃん連れのクライアントさんばかりが続く、ことこと。
話すほどに、そう感じているよ。

話きくよ。マッサージしながら、
何でもね。




「なーんだ。猫でも、そうなんだから、私、変じゃないよね。
 愛が足りないとか、愛してないんじゃないよね」って、

涙をこぼされたクライアントさん。

うん。
アナタは、誰より、「愛」に溢れているよ。



「「上手くいかなくて、悩む」」のも愛からがあるから
愛があるからこそ、そのことを想って、悩むんでしょう
胸を痛めるんでしょう?


それを「愛」と呼ばず、何というの?


大丈夫。



アナタは、とっても、キレイ。
子育てて、オシャレまで余裕がなくても、


その「愛に溢れた涙」は、とってもとっても、キレイ。


陽ちゃんに、赤ちゃん見ててもらって、マッサージしながら話そう(ニヤ)


気が済んだらさ、
陽ちゃんに、芯からほぐしてもらおうよ。


その時は、mamiが、その「愛しい子悪魔」みてるからさ

またおいで。

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