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momo kamito official blog

感情と直感・インスピレーションの仕組みを知って、 家族との関係やパートナーシップを改善したい ・愛を生き直したい全ての皆様へ

人は、自分を相手に映す事で、己を知る旅を生きています。
自分を愛することを忘れたまま、男女が出会い時間がたつと、すれ違い傷つけ合い、
その体験や記憶が積み重なり、愛する事も愛される事も恐れてしまいます。
男女は、それぞれが幸せの形を望んで仕事や子育てを紡ぐのに、すれ違っていくこれまでのパートナーシップ。
幸せを運んでくると思った結婚や子育てでの課題を通して、本当の幸せを切り開いていく。
そんな時代が始まろうとしています。そのきっかけを、子供達が運んでくれています。
 
男女は、これまでの多くの時間をお互いの本当の幸せとは、逆の事ばかりを繰り返してしまっていたのです。
恐れから女性を本気で愛せない男性。傷つき疑い、愛される事を諦めてしまう女性。
恐れや虚無感からステータス習得に走る男性。生活と子供のために心の声を抑える女性。
欠乏感を癒す、安心感。その答えは、男女のパートナーシップにあります。
ビジネスとパートナーシップ。それは、全く違うものに見えて、人生を豊かにしていく要素を凝縮しています。
 
愛する事を誇りに思う男性。愛される事に疑いのない女性。
自分を愛し、2人で築き上げていく最小社会から生まれる豊かさとパートナーシップ・仕事・家族・生き方・夢の実現・お金…
貴方が問題と思っている出来事を紐解き、男女が双方が存在意義を思い出し、
欠乏感を癒し安心に還るヒントを、シェアしていきます。

 ー感情電気に感電するー

「女は子宮に我慢を溜める」
「やりすぎると、その我慢蓋がふっとぶ」という、表現。

作家の曽野綾子さんの表現を、お借りして、紹介します。


「人は耐えられる限度を超えると、その瞬間、高圧電流が流れるように、価値観が全く変わることがあるそうだ。その時には、もう自分の生涯を捨てる事くらい、何でもなくなる。
私にはその気持ちがよくわかる」


「高圧電流が流れたように」

この部分。

私が、思う直感的量子物理学理論。
(正規の物理学とは、差があること、ご了承ください)

人には電気が流れている。
電気とは、脳からの指令、神経伝達、「「全てが微細な電流」。

ダイエット器具のアブトロニックで、電気流すと筋肉勝手に動くように

人は電流が流れる、「「通電材。」」




何かの感情を抱いた時。


例えば、「このやろう…(´Д`)」って思った時、


「「「感情電流」」」みたいなのが、カラダに流れている。

体感でいう

「わぁ〜〜い」とか、「悲しくて、プルプルする涙こぼれる3秒前」とかも、
その種の「電流」が流れている。


この体感自体が、ある種の「電気反応」

研究員しながら、思うこと。

「人間には、多種の感情電流が流れてる」



ここからが本題(´Д`)

困ったコトに、その電流は、ある意味罰ゲーム。


素直に電流をカラダに流しておけば、「勝手に流れていく」。



電気は、その性質として、

通っては、抜けていくから。(雷に打たれた時とか、ぬけていくのと同じ)
(痛くない、本体に外傷を与えない)


でも…。
「素直」ってトコがミソ。

ジタバタして、「素直にその感情電流」を流しておかないと、


「感電する」(笑)ビリっ!!



いってーーーーーー!!!!!!!(´Д`)って感じで。
(それが、様々な病気、痛み、悩み、観念)





つまり、「「子宮、丹田の生物的、本能リズム」」で

月の満ち欠けと同じ、周期的リズムで、
「人間自体が様々な「感情」を抱くような仕組み」になってる。


元々、怒ったり、泣いたり、悲しんだり、はしゃいだり、調子に乗ったりするように出来ている。

でも、それを常識や、色んな観念で、

「怒ってる電流」がカラダを流れてるのに、「出来た大人的振る舞い」をしてるとき

怒ってる電流をカラダに流してる時に、それに抗うから、


電気に抗った結果、「流れ出ていくはずの電流」
「自身にとどめて、感電!!(´Д`)」

って、コトのようだ。

その「感電」が、様々な病気、痛み、症状、悩みetc…

直感的量子物理学から見た
「人間」と「子宮、丹田」の感情と症状の電気化学見解。



このカラダに流れる「変わってる、常識、馴染めない電流」に抗うことなく、
そのまま、
このカラダを「通電」させていたら、

その「電流」が、外部へと流れ、

その「電流」が、ちらほらと、電気を灯し始めたようなんです。

その「灯り」、

クライアント様が、

セッション後の体験を送ってくれています。



次回の記事にて、
「子宮に溜め込んだ我慢期」から、
「本音を少しずつ語る練習期」
「子宮の本音で、外側で行き始め、インスピレーションをキャッチしていく期」を、

リアルに体験されているご様子をお届けします。














































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