momo kamito. official blog

自分和合からの錬金術∞いのちのお話

人は、自分を相手に映す事で、己を知る旅を生きています。
自分を愛することを忘れたまま、男女が出会い時間がたつと、すれ違い傷つけ合い、
その体験や記憶が積み重なり、愛する事も愛される事も恐れてしまいます。
男女は、それぞれが幸せの形を望んで仕事や子育てを紡ぐのに、すれ違っていくこれまでのパートナーシップ。
幸せを運んでくると思った結婚や子育てでの課題を通して、本当の幸せを切り開いていく。
そんな時代が始まろうとしています。そのきっかけを、子供達が運んでくれています。
 
男女は、これまでの多くの時間をお互いの本当の幸せとは、逆の事ばかりを繰り返してしまっていたのです。
恐れから女性を本気で愛せない男性。傷つき疑い、愛される事を諦めてしまう女性。
恐れや虚無感からステータス習得に走る男性。生活と子供のために心の声を抑える女性。
欠乏感を癒す、安心感。その答えは、男女のパートナーシップにあります。
ビジネスとパートナーシップ。それは、全く違うものに見えて、人生を豊かにしていく要素を凝縮しています。
 
愛する事を誇りに思う男性。愛される事に疑いのない女性。
自分を愛し、2人で築き上げていく最小社会から生まれる豊かさとパートナーシップ・仕事・家族・生き方・夢の実現・お金…
貴方が問題と思っている出来事を紐解き、男女が双方が存在意義を思い出し、
欠乏感を癒し安心に還るヒントを、シェアしていきます。

風が吹くのは、ありのままと受け止めるように、胸のざわつきをも、受け入れる

 2013 7.30 の記事に追加してのアップです

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「感情」=「第2チャクラで沸き起こる振動」 です。

 

イメージは、「身体の中で起こる地震=感情」です。

 

 

とても興味深い事に、

自然界で起こる様々な自然現象は、(竜巻、台風、地震、…etc)

 

サイズを変えて、人間の身体の中にも、全く同じ事が起きているのです。

 

地震を「私が止めてあげるわ!」なんていう人いませんよねΣ(|||▽||| )

でも、それを、毎日しているのが、人間なんです。

 

「怒りたくない」

「泣きたくない」

 

色んな理由をつけて、

当たり前に起こる自然現象 感情を、蓋して、

抑え付けてしまっているのです。

 

感情を抑える事が一体何を意味しているのか、わかりずらい時は、

自然に置き換えると、

「自分が何て骨折り損な戦いをしているんだろう」と、腑に落ちます

 

例えば、とんでもない機械で、地震の根源となる「プレート」を

抑え続けたら、

もちろん、びよよ~~んと、ばねみたいに跳ね上がって

 

予定されていた規模では済まない地震となって、地表は揺れます。

ついでに、津波まで起こってしまいます。(二次災害)

参考

f:id:hinatao-wife:20150110150516j:plain

 

 

これが抑える程に、外側の現象、仕事でのトラブル、家族の問題、症状となって、

現れる。

 

二次災害って、人間関係も、よく起こるヾ(´ε`*)

 

「おいおい!あんたまで入ってきちゃうかい!??!」

 

 

四面楚歌的、泣きっ面に蜂的体験は、

抑圧度が、80%を超えた頃、現実現象として、起こり始めます

 

90%を超える頃には、蝋人形みたいに感情不感症

他人軸に慣れすぎて、目の濁りは、max状態

 

これまでは、取り繕って感情を抑圧して、思考自我の暴走のままに過ごして来た

人間も、ずっとそのままでは過ごせない段階の人間進化みたいです。

 

 

感情vib振動は、脱力して委ねていれば、地震と同じで、抜けていきます。
 
それを、
脳は、感情が沸き起こる=肚の中で地震が発生すると、
あたふた対処に走ります。
 
「なんでこうなるの?」
「どうすればいいの?」
 
「どうせ、私が悪いんでしょう!!」
 
感情を消化するとは、
沸き起こる怒りのままに怒鳴ることでは感情は抜けていきません
 
感情Vibを体感、消化には、脱力だけ。

 

 

感情が沸き起こっている数分間、いかに脱力して、何もしないかです

 

 

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http://hinata28.wix.com/hari-cafe-cotocoto