momo kamito official blog

感情と直感・インスピレーションの仕組みを知って、 家族との関係やパートナーシップを改善したい ・愛を生き直したい全ての皆様へ

人は、自分を相手に映す事で、己を知る旅を生きています。
自分を愛することを忘れたまま、男女が出会い時間がたつと、すれ違い傷つけ合い、
その体験や記憶が積み重なり、愛する事も愛される事も恐れてしまいます。
男女は、それぞれが幸せの形を望んで仕事や子育てを紡ぐのに、すれ違っていくこれまでのパートナーシップ。
幸せを運んでくると思った結婚や子育てでの課題を通して、本当の幸せを切り開いていく。
そんな時代が始まろうとしています。そのきっかけを、子供達が運んでくれています。
 
男女は、これまでの多くの時間をお互いの本当の幸せとは、逆の事ばかりを繰り返してしまっていたのです。
恐れから女性を本気で愛せない男性。傷つき疑い、愛される事を諦めてしまう女性。
恐れや虚無感からステータス習得に走る男性。生活と子供のために心の声を抑える女性。
欠乏感を癒す、安心感。その答えは、男女のパートナーシップにあります。
ビジネスとパートナーシップ。それは、全く違うものに見えて、人生を豊かにしていく要素を凝縮しています。
 
愛する事を誇りに思う男性。愛される事に疑いのない女性。
自分を愛し、2人で築き上げていく最小社会から生まれる豊かさとパートナーシップ・仕事・家族・生き方・夢の実現・お金…
貴方が問題と思っている出来事を紐解き、男女が双方が存在意義を思い出し、
欠乏感を癒し安心に還るヒントを、シェアしていきます。

目に見える症状=限界値超え。漏れだした感情vib

 2014.5.9の記事に追加しての再掲載です.

 

 

症状、病気、悩み。色々なトラブルや、課題が

 

それが「子宮、肚、魂からのメッセージ」 なんて言うと、

「現在進行形」で「痛い、辛い」人には「聞きたくもないキレイ事」

に聞こえるかもしれない。

 

 

私もそう思っていました。

 

 

ヒトは、「感情」から逃げるために無意識的に「何か行動」をします。

 

「寂しい」 「何か満たされない」という感覚から逃げるために

(感情は、あらゆる種類が含まれる)  

 

「そんな事ないっ」「見たくない」「向きあいたくない」って、

他の事に摩り替えて、本質から目を反らしてしまいます。

 

 

でも、感情からは逃げられない。

自分の子宮(第2チャクラ)で起こる事だから。

 

 

 

「寂しい」とか「満たされない」って感じると、ついついごまかして、

違うことしたり、 「頑張っちゃたり」「誰かとつるんだり」するけれど、

 

 

感じないでほっとくと、「沸き起こった感情」「エネルギー振動」は、

子宮、丹田カタカムナでは骨と表現される、第2チャクラ)に蓄積される。

 

パンパンになって、これ以上ためられなくなると、

「ぽこっ」って外側から見える状態になる。 

 

それが、病気、痛み。

 

 

 それをずっとやってきました。

 

寂しいのに、 怒ってるのに、 ワサワサ落ち着かないのに、

泣きたいのに それをしないで 「大丈夫だから」をし続けて、

色んな病気になりました。

 

 

本音の自分を隠しているがために、

信じられないくらいに空虚な人間関係を作り上げていたと思い知らされました。

 

 

一ヶ月以上も排便はなく、(過緊張によるもの)

身体は炎症を起こし、左半身紫色になったり。

 

 

左半身が紫色(炎症)になった時、

手が震えるくらい許せない感情体験がありました。

 

 

それも、MAMI(子宮、肚、魂)からの本音で生きる爆弾出来事でしたが、

当時は、溜め込んだ本音を言ってしまいそうな口を、怒りに震える手で塞ぎました。

 

 

 すると、その晩から「身体」は悲鳴を上げだしたのです。

 

 

見る見るうちに、人の目に触れる所に向けて炎症は広がっていく。

食事を変えても、抗生物質飲んでも。

 

 

 MAMI(子宮、肚、魂は、)は、症状すら洋服とお化粧で隠そうとする頭の自分に、

抵抗の余地がない手段を取ってきました。

 

 

どうにもならなくなって、切開して膿を取り出して、治ったように見えたけど

 

また 本音を無視して「人のため、子供のため」と奔走すると、

またすぐに炎症は再発し、半身が紫色へ。

しこりが、うずいて話しかけているようでした。

 

 

痛みは本当に辛かった。
でも見た目の方が、とても辛かった。

 

 

私の身体は一体どうしてしまったの?
どうしてそんなに、怒りに煮えたぎるような熱を内側から発するの?

 

 

激痛、切開しなきゃいけない事を想像したら、

 

「もう痛いのも、我慢して尽くしても、

蔑ろにされたり、あしらわれたり、もうこんなの限界!!」って怒鳴っていました

 

「本音の感情を表現」した時、

しこりは「切開」を必要とせずゆっくりと治まっていきました。

 

 

それからは、 痛みが出る度に症状が出る度「何か我慢してない?」って

自分に聞いていく練習。

 

 

  「我慢すること」に慣れきっていると「我慢してる事自体」がわからない。

だから、身体はその「痛みや症状」を使って「子宮、肚、魂の私」を教えてくれる。

 

 

悲しい時に泣かずに頑張って、怒ってるのに「私が悪かったね」って謝る。

 

 

「子宮、肚、魂の本音に嘘つく」から、

その「痛い症状やとんでも出来事」が来る。何度でも。

 

 「ありえない繰り返す出来事」は、

我慢してる感情をどうにか表現させるために自らの子宮、肚、魂が起こしている。

 

 

 

私は、あの「ありえん症状やトラブル体験」がなかったら、

「本音を表現すること」が出来ない、仕方がわからないくらいに

「我慢」する事が得意になってしまっていました。

 

 

あの「ありえん症状やトラブル体験」は、

「感情を表現する事」の大切さを教えるとともに、

「表現の仕方」までも思い出させてくれました。

 

 

「怒り」の熱は、 「〜炎症」のカタチ

「嫌」という感情エネルギーは、 皮膚表層の痒み、アトピーのカタチ。

 

「焦り、急かされている」という感情(根本的には、恐れ)は、

背中の肩甲骨周辺の痛みとなって現れる。

 

 

アトピー。蕁麻疹。吹き出物。

 

かゆい時、 何か「嫌」じゃなかった?

 

炎症。 「怒って」なかった?

 

背中痛い。 焦って(恐れ、怖い)なかった?

 

 

その「症状」は、

「しらんぷりしないでー!感情タンク満タンで、 もう入らないよー!」 という

「子宮、肚、魂からの声」。

 

 

本当の意味での「ギフト」とは、 我慢した「いい人仮面」の私ではなく、

 

感情をそのままに表現するようになった時、

「ありのままの私」で生きるようになった時、

 

思いつきもしなかったような 出来事や出会いが始まる。

 子宮、肚、魂の直感、インスピレーションを通して。

 

今までの「自分」には思いつかないような「自分」が見えてくる。

 

 

 

だから、様々な痛み、病気、悩みを、結果的に「ギフト」と呼ぶんだろう。

 

最初から「ありがたいギフト」なんて思えない。

 

 

思えない時は、 悲しくて悔しい時は、自分を、肩を抱いてみて下さい。

 

それが出来ちゃった自分に思わず「笑ってしまう」かもしれない。

「笑っちゃた」そのときには、 もうその感情は「消化」しているよ。

 

 

たくさん、たくさんの「痛い」が、教えてくれたコト。

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